大切な心が壊れる前に
誰にも見てもらえず、
見つけてもらえない心は、
次第にしぼんで自分自身でも見つけられないところに隠れてしまいます
心が迷子になり、心が生命感を失います
【親が分かってあげることが難しい子どもの心の状態】
発達障害(自閉スペクトラム/ADHD)、愛着障害、不登校、被虐待経験、分離不安、気持ちやコミュニケーションの問題(友人関係/かんしゃく/無気力/チック/吃音)
【親がうまく関わることが難しい思春期の心の状態】
発達障害(自閉スペクトラム/ADHD)、不登校、被虐待経験、アイデンティティの問題(自立に向けた課題/進路)、対人関係の問題(友人関係/感情表現/無気力/ひきこもり)
【親子が関わり合うことが難しい家族の心の状態】
家族関係のすれ違いと縺れ合い(親子関係の不和/複雑な家庭環境による問題/きょうだい葛藤)
【ママが陥りやすい心の状態】
完璧主義、理想が高い、要求水準が高い、他のママや子どもと比べてしまう、子どもの頃頑張っていた自分とわが子を比べずにはいられない、世間の常識やしつけを重視する
【子育ての悩み(3歳ごろまで)】
授乳、離乳食、夜泣き、トイレトレーニング、かんしゃく
*当カウンセリングルームでは、子どものみの相談も
親子でご一緒の相談可能です
親子のつながりは色々なところに現れます
一緒に見たり考えたりする時間を大切にします
自分らしい心が生命感を取り戻し、
安心して成長していけるために
子ども・思春期のカウンセリング/親のカウンセリング/親子(家族)カウンセリングなど、最適な相談形式をご提供します
お気軽にご相談ください。
メール【 info@kodomo-kazoku-kokoro.com 】からもお申し込みを受け付けております。